小川謙三の毒にも薬にもならない話

年間ブログを350日更新したらそこそこの額稼げる説を検証していました。

技法

めんめんつさんが新作動画をアップロードされています。
www.youtube.com
一列右にずらすと右手にEnterが近づくのがよく分かります。正直、こうまで変わるとは思っていませんでした。勉強になりますね。理にかなった変更と言えるのでしょう。

不要かもしれませんが、今回も文字起こしを行います。

こんばんは。めんめんつと申します。いつもはいろいろな配列の動画を撮ってるのですが、今日はQWERTY配列です。さていきなりですがここで問題です。私の今使ってるキーボード配列、皆さんのものとは少し違うところがあります。わかりましたか?一つはバックスペースはこの位置です。次に、ハイフンですね。ホームポジション上、普通は何故かセミコロンが置かれています。もったいないですよね。なのでハイフンにしました。最後に、全体です。全体的に右に一列ずれていますよね。こうすることでエンターキーが近くなります。手をホームポジションに置いたままでも小指をまぁ伸ばせば届きます。これがいつもの普通のポジションだとホームポジションから手を離さないと届かないんですよね。この一列は大きいです。さて、三点変えました。全部効率化には効くので、まぁどれかお手軽なものから初めていただくことをおすすめしたいところ。ではございますが、実はこれ、全部セットでないと、ちょっとうまくないことが起きます。例えばですね。バックスペースをいつもの位置においてますと、ハイフンの位置が窮屈なんですよね。バックスペースが右端にあるとき、無意識に、いつでもBSキーを取りにいけるように、手を外側に傾けます。そうするとだんだん小指が窮屈になってきてむしろデフォルトのハイフンの位置のほうが打ちやすくなったりします。あとで実演しますwつまり、ハイフンの位置、単純に考えて一つだけ最上段にあることはおかしいのですが、バックスペースとの相性を考えるとデフォルトの位置のほうが打ちやすいのです。なのでまずはバックスペースから動かす必要があります。私もさっき変えてみたばかりなので慣れてないところが多いのですが、ただいずれにしても慣れたとしても、デフォルトの位置は辛いです。例えば「キーボード」ってどうやって打ちますか?キーボード ここの BO- が関門です。ふつうに打とうとするとかなり指を曲げなくてはいけません。ちょっとやってみますね。キーボード。キーボードキーボード。薬指でとるとキーボードキーボード。私が慣れてないこともあり、辛いですね。。というように、O-というカタカナ語では特に続出する繋がりがデフォルトの状態ではすごく打ちにくいです。はい。次は、エンターの話に移ります。エンターはもうしょうがないんです。だって市販されているキーボードでこんなおかしな形のバカでかいキーがデフォルトになってしまっているからです。エンターの位置を動かしたところで、じゃあ余ったこの大きなキーはどうするんですか?飾りにしておくのもなんか不格好です。ただし位置を変えないとホームポジションから遠すぎてしんどいです。というわけで、エンター以外を動かせばよいと、私は提案します。ツイッターでもちらほら、全キー、または片手側のキーだけ右にずらす仕様にしてる方をみかけますし、私が特別な訳ではありません。おすすめです。このとき、もともと右端だったカギカッコは一周回って左端になります。「」「」実はですね。この右ずらし、もっと良い効果があるんです。それは先程動かしたバックスペースキー。これが右親指で取りやすくなります。説明忘れましたが、変換キーはシフトにしています。シフトは大文字のアルファベットを打つ時に必要ですし、またローマ字打ちながらシフトを押すとQWERTYというようにAIUEOというようにIMEを切り替えることなくスムーズに英語を日本語分の中に挿入できます。これが意外と便利ですね。なのでシフトをこの位置。そうすると右親指で使えるキーないじゃん!ってなるんですが、実はあるんです。更に右のカタカナひらがなキーです。ただしこれ、普通のホームポジションからはとてもじゃないけど打てません。まぁ届くといえば届きますね。ただ辛いし不自然です。そこで話が戻ってきましたが、全体のキーを全部右側にずらすことで、自然と届くようになります。つまり、冒頭で私が述べた「3点セット」はすべて揃って、初めて真価を発揮します。不思議だったんですよね。例えば自作キーボード界隈、最近かなり勢いがありますが、皆さんQWERTY配列は守るんです。8割型?9割いるかな。。ところがエンターとバックスペースを守る人は、あまり見ないんですよね。。そここそが工夫、オリジナリティの出すポイントというような感じで(違ったらごめんなさい)特に親指キー周りのキーを工夫される方が多いです。逆に自作キーボードキットでJIS配列のものはほとんど見ない気がする。。(律儀なUS配列も決してメジャーではない、と思ってる)あまり詳しく恐縮ですが、JISキーボードのエンターとバックスペースが良いということで自作キーボードでもそれを踏襲する人は私の周りというか見渡せる限りでは見たことがありません。それくらい、人々は疑問を持っているんです。しかし、実際にJISキーボードでそれらのカスタマイズをする人は、そりゃいますけど、稀ですよね。。いたら紹介してくださいwなぜQWERTY配列とかより気軽に変えられる筈のエンターバックスペース、右端で打ちにくいのは明らかなのにどうして変えないかというと、今私が述べた3点セット、少なくとも二点セットは無いと、デメリットが目立ってしまうからではないでしょうか。ちょっとこの辺で普通仕様に戻して使ってみますね。よいしょ。えーと。エンターだけを右親にするのはよいかもしれませんね。ただしそうするとバックスペースが置き去りになります。じゃあ両方右親指にもってくるとキー数が足りないか、打ちにくいカタカナひらがなキーを活用しなくてはいけません。このジャンプよ。慣れれば、快感はある気はしますし、また創作文ではあえて減速することで、思考を落ち着かせることはできるかもしれません。ただ遠い。。まぁ慣れればいいかもしれませんが、慣れない人だっている。慣れた人でももっと最適な解があるはずです。さて、なに話していたか忘れましたが。最後に一点、私最近「継配列」を作りました。そこでのカタカタ切り継ぎ法はもちろん特徴なのですが、もう一点特徴なのはエンターとバックスペースの位置です。頻度から考えて、あの位置、右手の中指、薬指にしたんですよね。あれでよかったのかなぁと思うことはあります。とりあえず私の打鍵カウンターでもご覧ください。私はタイプウェルなどをよくプレイし、そこではバックスペース、エンターほぼ使わないです。それにも関わらずバックスペースとエンターはあの頻度になります。文章打ってるときそんなにエンター。。まぁ押してるほうかもしれないですねwただ、なるべく文字を繋げて打つようにすれば確定はいらなくなります。言い訳をしますが、創作文では考える時間、手が止まる時間があるのです。そこで、変換未確定のまま、おいておきますか?私は無意識に、手を止めるときにエンターを押してしまうんですよね。なので、コピー打鍵よりもむしろ創作文でのほうがエンターを使います。さて、話が少しそれましたが、継配列では文字キーの中に思いっきりエンターとバックスペースが入ってしまっています。これは打ちやすいのですが、間違えたときはめんどそうですね。特にいわゆる「タイパー打ち」という、速度重視、騒音だらけの打ち方をするとミスも増えて、普通の文字キーだったらバックスペースで修正すれば済む話です。しかし機能キーをミスったときはその修正をどうするかは、臨機応変の対応が必要です。エンターを間違えて押して改行してしまったのか?変換確定してしまったのか?で対応が変わります。バックスペース間違えておしたら、せっかく正しく打てていた文字を再度打たないといけません。というように、つまり、というかこの動画は昨日の大岡さんのブログで大岡さんとパソ活さんの議論をみて触発されて撮ってるんですけど、機能キーはたしかに独立してたほうがいい。文字キーとごっちゃにしないほうがよいというのは私も最近感じたところではあります。薙刀式だったら文字キーと近いですが「さ」を除けば基本的に棲み分けはできてそうなので、あのくらいが理想かもしれません。継配列はまぁ別にタイパー向けに作ったわけじゃないので正確性重視で丁寧な打鍵をしていただければよいのですが、多分めっちゃ速い人が使えばあの位置にエンターバックスペースがあることに不満を覚えるかもしれません。さて長くなってしまいました。ここまで打つつもりはなかったです。簡単に述べてブログにでもまとめようと思ってたんですが、これのコピペでよさそうですね。さて最後に一応、コピー打鍵で私の3点セット、変更前後でやってみて、どのくらい、特に印象というか大変さが変わるかを試してみたいと思います。使うのはタイプウェルFTの腕だめし1です。さてまずは変更前からやってみます。つぎに、三点セットを実行したときの打ち方です。こんな感じです。時間見てませんでした。どっちが速く打ててましたかね?できれば2回めのほうが速くあってほしいけど、本当に見ていただきたかったのは右手の安定性です。不必要にエンターバックスペースに指を伸ばさなくてよくなったため、安定して、楽に打てていたんじゃないでしょうか。練習はですね、この手のキー変更は最初はとにかく違和感がすごくて、最初の1日は4にたくなります。ただ慣れですね。一週間。一週間使えれば、あとはいける。配列変更は最初の一週間が大事。なにも初日から完全に変更しろというわけではありません。まずは一日10分とかから変えてみて、調子が出てきたらだんだん長時間使うようにして、大丈夫と思ったら完全に乗り換えましょう。配列変更は即効性を求めてはいけません。長い年月かけてじわじわとその良さが分かってくるものです。短期的には学習コストが重いにきまってるのでダメですが、長期的に、生涯使い続けることを考えて、なるべく早いうちからできるところから配列を変えていきましょう。長い間ご清聴ありがとうございました。

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タイプウェルで陥りがちな罠

こんばんは。タイプウェルを打っていて明らかに去年と変わった点があります。ノーミスで打ち切りやすくなっています。

去年は1日で10回打ち切るのが精一杯でした。もちろん去年より技術的に向上しているのもあるでしょうが、精神面も大きいのではないかと考えています。

以前は記録にこだわりすぎて基本をおろそかにしていました。また結果が出ない焦りから速度を上げてミスの確率が増える悪循環に陥っていました。私以外のタイパーの方も似たような経験があるかもしれません。

記録を出したいという気持ちは自然な発想です。自分の技術を向上させたいと言うよりは自己顕示欲とか承認欲求とかそういう類の欲望です。正直今もその気持ちはあります。欲だらけですね。しかし記録を出したいと思えば思うほど更新からは遠ざかります。

もどかしいですが、そんな状態に陥ったら精神状態をフラットに戻すべきでしょう。自分に何が足りないのかを冷静になって見つめ直してからでも練習は遅くありません。場合によっては運動や睡眠に食事、そういう生活の基本まで再確認してもいいくらいです。

必要以上に自分を追い詰めすぎず、焦らずに打ちたいものです。もちろん私自身まだまだ不十分な点が多いですが、こういう視点が一つ増えるだけでも練習が変わる気はします。

打鍵動画を見る

パソ活さんがローマ字変換テーブルのカスタマイズを上げられています。
pasokatu.com
個人的に興味深いのは大岡さんの解説エントリに書かれているコメントです。

どちらも日本語入力中に誤打したときのロスがある(とくにEnter)ので、文章入力に使うキーの近くに無いほうが助かります。なので自分にとってはJISの配置がちょうど良いです。

【薙刀式】パソ活さんのローマ字カスタマイズが面白い: 大岡俊彦の作品置き場

BackSpaceとEnterの配置についてのコメントですが確かにURLを貼られている打鍵動画を見ると、この技術があるならデフォルトで構わないだろうなという気がします。
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早いですね。にも関わらず指に全く焦りがありません。美しいとさえ感じます。隅野さんの言う美タイピングとはこういうタイピングを指すのかもしれません。どちらに配置するべきかは配列作成者の皆さんに任せるとして、この技術は正直羨ましいです。これは配列やキー配置がどうこうよりパソ活さんの努力の賜物でしょう。

BSも(Enterと比べたらマシですが)誤打したときのロスが煩わしいので、ある程度遠くのほうがベターです。(その意味ではJISかな入力を練習していたとき、「ー」の隣で誤打しまくっていたので非常に邪魔でした)

【薙刀式】パソ活さんのローマ字カスタマイズが面白い: 大岡俊彦の作品置き場

私のJISかな時代は「へ」を押そうとして間違ってBackSpaceを押したり、「む」を押そうとして間違ってEnterを押したりしていました。小指の痛みと同様に悩みのタネでした。今のキー配置では間違って押した記憶はあまりありません。JISかなの問題点はこちらのエントリにまとめられています。
pasokatu.com
JISかな時代に辛かった点といえば、小指でEnterを連打するのに抵抗がありました。ただでさえ小指が痛いのに連打は辛かったです。上司に許可を得て薬指で打っていたのを思い出します。パソ活さんの打ち方ならそもそも焦って連打する必要がなさそうですね。

キー配置に話を戻すと数日前にAutoHotkeyの設定を弄りました。当初はあまり意図していませんでしたがnと無変換にEnterの役割をそれぞれ割り当てたのは連打対策に利用しています。本来Enter連打で進める変換確定と解答を意識的に分けています。
jigendaddy.hatenablog.com
現状は痛みをそれほど感じないので機能しているようです。入力技術を磨くのももちろん大事ですが、キー配置で細かい工夫を積むのも努力と言っていいのではないでしょうか。どちらもタイピングにおいて大事な要因のはずです。パソ活さんのように両者を追求する方がもっと増えてほしいですね。

自作の練習

こんばんは。今日はタイプウェルは休んで漢字変換入力の練習を行いました。

当たり前と言えば当たり前ですが伸ばしたい能力によって必要な練習は異なります。短い時間での速度を競うならタイプウェルで構いませんが、もっと長い時間での能力を伸ばしたいと思えば他の練習も並行して行う必要があります。

去年、私は主にタイプウェルからWeather Typingを使用した練習に切り替えました。入力オペレーターが積む練習としてより適していると判断したからです。しかしWeather Typingもまた一般的な漢字変換入力を前提とすれば、必ずしと最適とは言い切れません。

これから先はタイピングにあまり興味のない、一般層にアピールしなければならない気がしています。どうすればいいか先月迷った結果、現状のクイズ用のフリーソフトを使った練習法に行き着きました。これを大事にしたい気持ちがあります。


結局努力が必要なら興味を持てないという方もいるでしょうが私は練習以外にタイピングが上手くなる方法を知りません。どんな配列であろうが程度の差こそあれ何度も繰り返し練習するしかないでしょう。明日も本気になれる練習を探して打つだけです。

切り捨てない

こんばんは。タイプウェルのタイムを44秒台まで戻せました。


思ったより早かったですね。この調子で打ち切り回数を増やせれば去年の記録を更新できそうです。回数を稼げているのは、タイプウェルの練習を中断してから積んできた練習の成果と言っていいかもしれません。

現状怖いのは指の痛みです。やはり無駄な力を入れているようです。JISかな時代よりは随分和らいでいますがそれでも練習に若干の支障は出ます。むやみに競争をする気もないので、厳しそうなら無理せず休みます。

以前タイプウェルで見る数字というエントリを書きましたが今は打ち切り回数以外の数字をあまり意識していません。安定して各ラップで7秒を切れれば45秒台は出せるだろうなという程度です。今にして思えば頭でっかちになっていた気がします。
jigendaddy.hatenablog.com
jigendaddy.hatenablog.com
結果にとらわれて技術的な変化を見ていなかったのかもしれません。タイピングを楽しむ心を忘れていたら練習は辛いだけです。あくまで個人の趣味として打ちます。

仁に当たりては

こんばんは。今日の練習実績画面です。

タイプウェルを打つのに大きく時間を割くとはいえ、変換入力をおろそかにするつもりはありません。タイ速過去のお題の練習を続けています。無変換をvに置いているのですが本来の無変換キーと役割が被るのが気になっていました。

nに配置しているEnterが指への負担が大きいと感じたので、無変換キーに配置しました。現在の設定をまとめます。
my_keycus.ahk - Google ドライブ

#include ime.ahk
#If IME_GET()
n::Send,{Enter}
b::Send,{Backspace}
c::Send,{Esc}
v::Send,{vk1Dsc07B}
vk1D::Send,{Enter}
!j::Send,{Left}
!l::Send,{Right}
m::Send,+{Left}
x::Send,+{Right}
z::Send,+{Down}
#If
SetTitleMatchMode, 2
#IfWinActive Weather Typing
#UseHook
Space::
	KeyWait,Space,T0.3
	If(ErrorLevel)
	{
		KeyWait,Space
		Return
	}
	KeyWait,Space,D T0.2
	If(ErrorLevel)
	{
		send, {Enter}
		KeyWait,Space
		Return
	}
	send, {Esc}
	KeyWait,Space
	Return
#IfWinActive
#vk1D::
Run,C:\(ファイルパス)\dvo.bat
Return
#Tab::
Run,C:\(ファイルパス)\dvo2.bat
Return

最後のファイルパスはDvorakJの起動用です。こちらの追記を参考に設定してください。
jigendaddy.hatenablog.com

タイピングでコンマ1秒、場合によってはそれ未満の世界で競うのはバカらしいと思われる方もいるでしょう。大岡さんの言う長距離の世界にいる人達には、真似してはいけない愚行と評されてもおかしくありません。ある意味では全くの無駄かもしれません。
oookaworks.seesaa.net

それでも挑戦するのは、尊い行為だと私は思います。ランキングという明確な目標が無くなってもなお挑み続ける人を私は尊敬しています。練習法が非合理的だとか逆効果だとか言われても構いません。私は私の信じる道を行くだけです。

タイプウェルへ回帰

こんばんは。タイプウェルの練習を再開します。極論を言えばタイプウェルはある程度のランクまで進んでしまえば実用と関係がありません。それでも再開するのはなぜか理由を説明します。

現状本気で自作配列を普及させようとしている方を、私は3人しか知りません。個人名を挙げるのは避けますがそのうち2人が私以上の記録の持ち主です。その状況で私が配列がどうの、タイピングがどうのと言っても説得力がない気がします。勝てる気はしませんがもう少し記録を上げておいても悪くはないはずです。

  • 実用に対して有効な練習手段を見つけられていない

実用向けにWeather Typingやクイズ用のフリーソフトを使った方法で練習しているのですが、有効な練習なのか私自身信じられずにいます。本気になれる練習法に戻したいです。

  • phoenixかな配列の記録がなっとさんに迫られている


なっとさんが46秒台の記録を出されています。私は44秒台ですがもう少しで抜かれてしまいそうです。長い目で見ればいつかは抜かれてしまうのでしょうが、せめて説を達成するまでは守りたいです。

今日の練習実績画面です。

去年の記録が少し残っていますがいいとします。毎日このペースでノーミス打ち切り回数を増やせれば記録更新も見えてきそうですね。

もちろん速度を無理に上げるのではなく、まず打ち切ることを最優先に意識しています。なぜか以前よりも打ち切りにそこまで苦労していない気がします。力を抜けているのかもしれません。

まずは去年の自分(44秒台)が目標です。できればコジオンさんの記録(39秒台)に迫りたいですが流石にそれは欲をかきすぎですね。無理をしないように毎日練習を積んでいければ十分です。